03/10

 大震災から2周年、また、東京大空襲を覚えて共に愛と平和を祈ります。

「この人は罪人たちを迎えて、食事まで一緒にしている」とイエスに向かって不平を言う人々に、それは「死んでいたのに生き返った。いなくなっていたのに見つかったのだ。」と、全き愛による、失われたものの回復の「放蕩息子のたとえ」が語られます。

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