04/13

棕櫚の小枝を振ってイエスを迎えた人々が、激しく、「十字架につけろ」と叫び続ける群衆となりました。イエスの十字架の前には、さまざまな人々が立ちました。「神の子なら、自分を救ってみろ。そして十字架から降りて来い。」と口々にののしっています。イエスはその人々の救いのために、苦しみと死の十字架をうけられました。

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